2008年3月27日木曜日

ヤスマツアメンボ

樹林に囲まれ、陽の当たらないところに水が湧き出ています。
流れがほとんどないこの水溜りにいました。
一匹だけです、どうやら縄張りがあるようです。小型のアメンボです。
決して多くはなくて絶滅が心配されている県もあるようです。
1年に3回ほど世代交代があり、水に落ちた生きた虫を食べるとあります。
アメンボの名前は飴の匂いがするからだそうで意外でした。
ではヤスマツは人の名前でしょうか。

1 件のコメント:

koichi さんのコメント...

 ヤスマツアメンボというのですね。GGさんのおかげで最近はムシにも注目するようになりました。最近も、もうアメンボがいると思っていたのですが、そのアメンボもヤスマツアメンボかどうか確かめてみたくなりました。